2020.07.17

お陰様で 開院30年目

平成3年7月17日に当院は産声をあげ、本日お陰様で30年目を
迎える事ができました。
今や高層マンションが何棟と立ち並ぶ武蔵浦和地区ですが、
開院頭初は駅前のラムザタワー1棟のみで、さいたま市も誕生しておらず
合併前の旧浦和市でした。
県内でもさいたま市は益々人口も増加し、その中でもここ南区は急激に
発展している地区の様です。
それに合わせ接骨院も次々と増えておりますが、当院は開院以来一貫して
`外傷に徹した施術´を本懐とし、これからも地域に根付いた接骨院を
目指して参ります。
皆様には日々お身体の健康管理にご留意頂き、併せて当院への変わらぬ
ご厚情を賜ります様宜しくお願い申し上げます。
             
   浦和別所のほねつぎ 武蔵浦和関口接骨院 院長関口英明